2012年06月22日 09:46   ヒーター大好き

クマにゃん

こちら、冬のブリスベンです。冬といっても寒いのは朝晩くらいで、
日中は太陽が当ると早春のような感じ。

ヒーターの前で寝転ぶクマにゃん
とはいっても、家が古いせいか日が当たらない部屋は昼間でもそこそこ寒い。
だから、ボクは朝ごはんを食べ終わるとヒーターの前へ直行。

みったんとケメコもヒータの前へやってきた
最初のうちは独り占めできるんだけど、後から他の猫たちもやって来るから
ヒーター前はいつもこんな感じになっちゃう。大きなクッションで良かったにゃ。

今度はモコにゃんも参加、次々と入れ替わるヒーター前のメンバー
別の部屋の猫棚にお日様が当るようになると、そっちの方が温かいから
ボクはそっちへ移動。代りにモコにゃん登場。
と、まぁいつもこんな感じでヒーターの前はメンバーがよく入れ替わる。
このヒーター、電気代はあまりかからないはず…なんだけど、請求書を
見るまでは、ちょい心配でもある。

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2012年06月01日 07:16   白い板の名はヒーター

クマにゃん

ここ、オーストラリアは冬。ということで、暖房器具(ヒーター)を買いました。

猫ベッドでくっついて眠る、クマにゃんとみったん
ヒーターが来る前は、若手のみったんも寒いからボクや他の猫が寝ている
ところに来て、いっしょにくっついて寝てた。

白い板(ヒーター)が温かいことに気が付いてしまったみったん
ところがだ、この白い薄っぺらい板が届いて数日後、みったんはこの板が
ポカポカ温かいことに気が付いたようだ。それ以降、みったんがヒーターの
前にいることが多くなった。

何をかくそう最初にこの板っぺらが温かいことに気が付いたのは、えっへん!ボクです。
まるで映画「2001年宇宙の旅」に登場するモノリスみたいで、最初は不思議な感じが
してたけど、今ではボクもヒータの前でよく昼寝をしてます。

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